内職魂!0円から始めるぷちチョキンライフではネットでお小遣い稼ぎができるサイトを管理人の実践情報や換金実績を交えつつ紹介しています。当サイトが皆様のネットライフに少しでもお役に立てれば幸いです。


プチニュース

アンケートサイトのアイリサーチで1問のみのアンケート「クイッククエスチョン」を開始。

ログイン後のマイページにて実施しています(実施している時は左側にバナーが表示されます)。

1問1Pの楽々アンケートなのでアンケート回答の際に見かけたらチェックしましょう。


同じくアンケートサイトのteslab(テスラボ)でもTESLAB NEWSという新コンテンツを開始。

こちらは数問程度の簡単アンケートになっています。

登録されている方はお見逃しなく。


雑記

ECナビ&ワラウが10周年(2014年7月3日)

ブログでも記事にしましたがECナビ&ワラウが2014年7月で10周年とのこと。

2サイトともお小遣い稼ぎを始めた初期の頃からお世話になっています。

今年の11月で登録から10年です。

両サイトともに特色があり、ポイントサイト業界をそれぞれリードしてきたサイトだと思います。

ECナビはリサーチパネルとのゴールデンコンビで稼げるサイトとして、ワラウはゲーム性のある楽しみながら稼げるサイトとして今後も頑張っていただきたいです。


MDBネットがサービス終了(2014年6月3日)

本日(2014年6月3日)届いたメールで気がついたのですが、MDBネットが2014年4月30日をもちましてサービス終了とのこと。

ここはアンケートが少なかったので閉鎖のお知らせに今日まで気がつきませんでした。

最後にアンケートに答えたのは4月上旬でしたが、その時はこの終了のお知らせは出ていなかったと思います。


下記はお知らせメールより抜粋した文章です。

平素より日本能率協会総合研究所「MDBネット パーソナルモニター/ビジネスモニター」として、ご協力を賜りお礼申し上げます。

さて、2014年4月30日をもちまして「MDBネット」のサービスを終了することになりました。

今まで数々のアンケート調査にご回答いただき、ありがとうございました。


本来、500ポイントに満たない場合、ポイントの交換対象外とさせていただいておりますが、「MDBネット」サービス終了に伴い、現在保有されているポイントにつきましては、以下のように対応させていただきます。


・現在、保有されているポイントは、10ポイント単位(1ポイント=1円)で交換いたします。

・10ポイントに満たないポイントは交換の対象外となります、ご了承ください。

・ポイント交換の方法は「ゆうちょ銀行口座へのお振込」に限らせていただきます(商品券への交換はできません)。

・ポイント交換のお申し込みは、2014年8月10日までとさせていただきます。


お申し込み期間内にモニター専用ページよりお申し込みください。

なお、お申し込み期間を過ぎた場合、ポイントの交換は致しかねますのでご注意ください。

また、商品券の発送およびお振込は2014年9月上旬を予定しております。

どうぞよろしくお願い申し上げます。


MDBネットに登録されている方で1OP以上所持されている方はポイント交換に応じていただけるようです。

500P未満の場合はゆうちょ銀行のみ対応とのこと。

登録されている方は2014年8月10日まで交換申し込みが可能なので要チェックです。


MDBネットはアンケート依頼はそれほど多くないサイトでした。

最近はだいたい平均週1通くらいのペースでアンケート依頼がありました。

ちょうど6年前に登録したサイトですが、コンスタントに回答していなかったのでポイント交換実績はないです。

これからポイント交換対応など残務処理があると思いますが、ひとまずお疲れ様と伝えたいです。


トラフィックギア紹介再開(2014年5月16日)

セキュリティ面でのトラブルで紹介停止していたトラフィックギアですが、運営側が同トラブルに対応し、その後しばらく様子見させていただきましたが特にトラブルは起きていないようなので内職魂!及びネット収入戯言日記での紹介を再開させていただきます。

最初にこけてスタートダッシュできなかったのは痛いですが、運営側が広告を各サイトに出した成果なのか徐々に会員数も伸びてきました。

サイトの使い勝手も良くなってきており、ひとまず今後の成長に期待したいです。


IEに脆弱性発見との報告あり(2014年4月30日)+XPも特例としてパッチ対応(5月2日追記)

ウェブブラウザのインターネットエクスプローラー(IE)に脆弱性が確認されたとのこと。

対象はIE6〜11。

この脆弱性につけこめば外部のハッカーは任意のプログラムを実行できるそうです。


米国土安全保障省が上記の発表をし、他のソフトを使うように警告したようです。

IEを使っている方はお気をつけください。

2014年4月9日にサポート終了したXPはパッチ発行もされないようなので、まだお使いの方は特に要注意です。(追記:2014年5月2日に特例としてXPにもパッチが配布されました。)

少なくとも問題解決されるまではFirefoxやChromeなど他ブラウザを使用するのが良いでしょう。


個人的にはバランスの良いFirefoxはオススメ。

ポイントサイト巡回やメールチェックなどは今はFirefoxがメインです。

トラフィックエクスチェンジの閲覧も止まりづらいですね。

動作がもっさりしてきたと感じたらキャッシュや履歴を消せばサクサク感が戻ります。

Chromeは立ち上がりはFirefoxよりも早いので、短時間の場合は使ったりします。


以降は5月2日追記分

ウェブブラウザのインターネットエクスプローラー(IE)の脆弱性が発見された問題ですが、2014年5月2日(日本時間)に欠陥修正のパッチがマイクロソフトより配布されました。

先日の記事ではXPは対応外と記載しましたが、今回に限りXPも対応するとのこと。

欠陥修正プログラムはWindows Updateが自動になっていればパソコン終了時などに自動でアップデートされます。

マイクロソフトから手動でダウンロードすることも可能です。

XPを利用されている方もパッチ適用をお忘れなく。


OpenSSLの脆弱性発見について感じたこと(2014年4月27日)

最近幾つかのネットバンクやアンケートサイトなどでも「対策しました」「影響なし」などの報告が散見されますが、OpenSSLの脆弱性が発見されたとの報道が今月上旬にありました。


SSLについて

ネットで買い物をしたり、ネットバンキングで銀行決済をしたりする場合、個人情報や機密情報のデータがやり取りされますが、そういった際に利用されているのがSSL。

SSLはデータを暗号化し、第三者にのぞかれても内容が分からないように防御。

利用者が安全に通信を行えるようにしています。


OpenSSLはSSLの一種。

無料で公開されていて、世界中の多数のサイトで利用されています。

グーグル、Amazon、Facebookなど有名どころも利用。

今回発見された脆弱性は致命的な欠陥と言われており、OpenSSLを利用しているサイト側から利用者のパスワード、クレジットカードといった個人情報が流出する危険性があるそうです。

欠陥は2年前に公開されたバージョンから見られるとのこと。

金庫はあるけど鍵をかけ忘れて早2年というところでしょうか。

ITmediaの記事では英国の大手育児サイト「マムズネット」では150万人の会員全員の個人情報が流出していた可能性があるとの記載もあり、日本国内でもクレジットカード大手の三菱UFJニコスで不正アクセスがあり、こちらも会員情報が流出していた可能性があるとのこと。

発表から半月ほど経過し、多くのサイトで既に対策はとられたようですが、まだ対策を施していないサイトもあり、さらにOpenSSLの脆弱性について発表以降、企業サイトなどへのサイバー攻撃が増加傾向にあるようです。

OpenSSLの開発をしているOpenSSL Software Foundationでは、OpenSSLのフルタイムの開発担当者は一人だったとのこと。

扱うソースの重要性を考えると、もっと人員を割くべきだと思いましたが、肝心の予算がなかったようです。

先日発表されたGoogleやMicrosoft、富士通などが参加する「Core Infrastructure Initiative」ではオープンソースプロジェクトを資金面でバックアップするようです。

ユーザーはウィルス対策などは出来るものの、こういった問題は対処出来ないことなので企業側に頑張っていただきたいです。


個人的にはSSLに対しては暗号化されているから安全だろうとぼんやり思っていました。

今回のことでネット上でのデータのやり取りの危険性をあらためて認識。

ネットショッピングやクラウドサービスなどどんどん便利に快適になっていっていますが、ローカルが最もシンプルで安全だと思いました。

でも、現実的にはリアルの店舗は業種によっては縮小傾向にあり、ネットショップは事業拡大してきています。

企業も事業拡大ばかり推し進めるのではなく、安全面も考慮して色々商売をしていただきたいです。


ポイントメンバーと6upが閉鎖(2014年4月6日)

有限会社データネットワークシステムズが運営する「ポイントメンバー」と「6up」。

2014年4月3日にこの2サイトの閉鎖が発表されました。


ここ数日6upのクリック広告がなくて変だなと思っていたところ、ふとサイトの中段のお知らせを見て閉鎖に気がつきました。

その後メールでのお知らせも確認。

下記はお知らせより転載させていただいた文章です。

2014/04/03   重要なお知らせ

PointMemberは4/30をもって終了することとなりました。

これまでご利用いただきありがとうございました。

お支払いは通常通り4/16以降に行いますので4/15までに申請をお願い致します。

換金ポイントに達していない方は、PointShopへのポイント移行が可能です。

以下のPointShop移行ページをご参照の上、移行くださいますようお願い致します。

http://pointshop.jp/pointmember.aspx(6upはこちら→http://pointshop.jp/6up.aspx)

5/1以後はPointMemberへのアクセスおよび移行はできませんので、ご注意ください。


上記はポイントメンバーのお知らせですが、6upのほうはサイト名が違うだけで文章自体は同じです。

両サイトとも移行先はPointShopになるようです。

私も早速2サイトとも以降手続きをしてみましたが、即時移行されました。

移行申請は2014年4月30日までとのことなので、登録されている方は申請お忘れなく。

蛸足運営が目立つサイトなので、割に合っていないサイトは整理するというところでしょうか。

このまま閉鎖ラッシュが続くのか、それともこれで打ち止めなのか。

老舗と言っても良いサイトですが、過去にトンズラ閉鎖があった運営会社なので今後の動向にも注目したいです。

雑記関連リンク

PointShop

ポイントメンバー

6up


Prize-Prizeのお知らせから一部転載(2014年4月3日)

老舗で会員数・実績ともにトップクラスのPrize-Prizeが2014年4月2日頃からサイトにつながらくなっていました。

検索してキャッシュからお知らせにたどり着いたところ、下記の記載を確認。

いつもご利用有難うございます。

4月2日4:30PM頃より一部のネットワークから弊社サイトへつながらない状況が発生しております。

データセンター内の障害と思われますが、現在対応中です。

ご不便をおかけしており大変申し訳ございませんが、今暫くお待ちいただきすよう、お願い申し上げます。

4/3 21:15追記

弊社サイトへのアクセス不能について、原因はホスティング会社によるサーバー移転時のネームサーバー情報設定のミスとデータセンター内のネットワーク機器にあることが判明しました。現在、必要な修復作業は完了しておりますので、ご利用の環境にも依りますがこの後順次アクセスが回復するものと思われます。

この度は長時間に亘りご不便をおかけしてしまい、申し訳ございませんでした。


トラフィックギアが正式オープンするが、新たな問題発覚(2014年4月1日)

トラフィックギアが本日2014年4月1日正式オープン。

当方ではセキュリティ面でのトラブルで現在紹介停止させていただいていますが、そのことに関して運営側からメールでの連絡がありました。

下記に一部を転載させていただきます。

この度、システム部分の重大な欠陥により、一部ページにて、会員情報表示部分(PC版では右枠にある部分)に、他の会員の情報が表示される不具合がありました。

現在修正は完了しております。


表示されていたページは以下です。

ダウンリストページにて、一番下に表示されているユーザーの情報


心よりお詫び申し上げます。


また、合わせていくつか変更を施しました。

・退会ページの作成

・ミッションページの整備


隠蔽・スルーせずにきちんと連絡があったのは良かったです。

退会ページが作られ、さらにミッションも始まったとのこと。

SBN系を元にしている可能性があったと思えないほどに変化が著しいですね。

他のSBN系のサイトとは一線を画すほどに技術力には差があるかも。

最初にコケてしまったのは残念ですが、これは十分化ける可能性がありますね。

ただ、セキュリティ面で新たに不安な点が発覚。

同サイトから紹介者の方が「認証ユーザー」になったということで紹介報酬として3000Pを付与するとのメールを本日いただいたのですが、その文章内におそらくユーザーネームと思われるデータが含まれていました(セキュリティ意識が高い方なのか、仮名と思われるデータでした)。

なぜユーザーIDではなく、ユーザーネーム(名前)でのやり取りをするのか、正直理解できません。

全員が仮名登録するかどうか分からないので、これもセキュリティ面での欠陥と言わざるおえないです。

自身でどのようなメールが送られているのか全く確認せずにやっているのか、理由は定かではありませんが、セキュリティに関して不安点が大きすぎます。

技術面で期待でき、新風を吹き込む可能性も感じるサイトでしたが、紹介停止は継続させていただきます。

内職魂!やネット収入戯言日記で同サイトの情報は届ける予定ですが、紹介に関してはしばらく様子見させていただきます。

登録を検討されている方は、セキュリティ面に問題がある可能性を考慮し、必ず仮名登録・パスワードはオンリーワン・銀行情報などは換金時まで登録しない(認証ユーザーになりたい方は仮のデータで登録し、換金する際に正式データに変更)、等など自己防衛はきちんとしてください。


続トラフィックギアの紹介停止(2014年3月31日/4月1日一部修正)

本日トラフィックギアを確認してみたところ、どうやら運営者も気がついたのか紹介者の登録情報は表示されないようになっていました。

当方の送信したメールはエラーになっていたので、自身で気がついたのか、当方のようなサイトがあってそこで見て気がついたのか、何で気がついたのか不明ですが、とにかく気がついて即修正できた点だけは良かったです。

ただ、特にアナウンスがないところを見ると、このまま隠蔽してしまうつもりなのか…。(この後、同日夜にメールにてこのことについての連絡がありました)

今まで問題にならなかったところを見ると、この事実に気がついていなかった方が大半なのでしょう。

サイト運営の面でセキュリティも含めて色々不安を感じるサイトなので、当方のサイトではこのまま紹介停止を継続させていただくことにしました。

新着サイトとして技術もありそうな面も含めてちょっと期待していたのでこの顛末は残念です。


トラフィックギア紹介停止(2014年3月30日更新)

下記は本日(2014年3月30日更新分)のネット収入戯言日記の記事と同様の内容です。

トラフィックギアにて重大な問題が発覚したため、内職魂!とネット収入戯言日記にて紹介を停止させていただきました。

ありがたいことに当方の紹介で入会していただいた方がいたのですが、紹介者一覧のページにて紹介で入会された方の情報(ユーザーネーム・ユーザーID・ポイント数・承認状態)が見える状態になっています。

ユーザーIDやポイント獲得状況が分かるサイトは他にもありますが、名前を記載する可能性のあるユーザーネームが見えてしまうポイントサイトは当方が知る限り他にないです。

用心のために仮名で登録される方もいるかと思いますが、そうでない方も当然いると思うので当方ではトラフィックギアの紹介は改善されるまで様子見とさせていただきます。

現時点で登録されてしまっている方は、早急にユーザーネームは仮名にしてください。

サイト内を探したところ退会ページが見当たらないので、対策は上記方法しかないと思われます。

トラフィックギアにこのことを連絡しようとしましたが、エラーでメールが送信されず。

運営者情報のページに記載されたアドレス以外連絡をとる方法が見当たらないので、これ以上打つ手はないのでしばらく様子見するしかないです。


@wikiで個人情報流出(2014年3月9日更新)

2014年3月9日、無料ホームページレンタルサービス「@wiki(http://atwiki.jp/)」(運営元:アットフリークス)がユーザ用の管理情報およびデータの流出が確認されたことを公表。

@wikiは、コンテンツ作成システム「wiki」を無料利用できるサービスです。

私は@wikiを利用していなかったので特に被害はなかったのですが、今回のことに限らず最近は情報流出などが相次いでいます。

ポイントサイトでもECナビ、Potora、ネットマイルなど大手・有名どころでも情報流出騒ぎがありました。

情報流出騒ぎがあるサイトはまだマシなほうで、実際のところ流出すら気がついていないサイトもあるかもしれません。

防衛という点で利用者側が出来るのは、パスワードのサイトごとの設定くらいかも。

多少面倒になりますが、流出したサイト以外の情報を守るためにも出来る限り個別のパスワード設定をしたほうが良いと思います。


下記は「@wiki」の情報流出関連のお知らせを抜粋した文章です(リンクははらずテキストのみにさせていただいています)。

利用されている方は対応をお早めに。


いつも@wikiをご利用頂きありがとうございます。

この度、ユーザ用の管理情報およびデータの流出が確認されました。

ご迷惑をおかけし、誠に申し訳ございません。

緊急的措置として全ユーザのパスワードを強制的にリセットさせて頂いております。

お手数ですが、パスワードの変更をお願いいたします。

パスワード変更の方法につきましては、以下の通りお願いいたします。

1,パスワード再発行フォーム(http://atwiki.jp/forgetpw.php)よりパスワード再発行ください。

2,管理画面より再度ご自身でパスワード変更いただけますようお願いいたします。


なお、流出した個人情報およびセキュリティ上重大と考える範囲内は以下のとおりです。

※流出内容

ユーザ名

パスワード(暗号化されています)

メールアドレス

登録時のIP


※影響範囲

現在登録中のユーザ全員


パスワードは単一方向の暗号方式を用いておりますが、暗号化されたパスワードから元のパスワードを推測し難い状況です。

ただ、特定のサイトで単一方向の暗号方式を元に戻すサービスもあると伺っております。

念のため、パスワードの再設定をお願いいたします。


なお、クレジット番号、住所、氏名につきましては管理情報として登録されておりませんので、流出はございません。

お手数ですが、念のため、パスワードの変更お願いします。

本件につきましては多大なご迷惑をおかけし、まことに申し訳ございません。

重ねてお詫び申しあげます。

何か質問等ございましたら、サポートまでフォーム(http://desk.atfreaks.com/tickets/form/atwiki)からお問い合わせください。


2014年03月09日 14時24分追記

ユーザ用の管理情報およびデータの流出を確認したサーバは以下の通りです。

パスワードを再発行される場合は、異なるパスワードで登録いただけますようお願いいたします。

@wikiでのパスワード再発行の手順は下部に記載いたします。

なお、@wikiにご登録のパスワードを他のシステムなどで使いまわしされている場合は、他のシステムでも同様にパスワードを変更ください。

他のシステムでのパスワードの変更方法は各システムのサポートにご確認ください。


データの流出が確認したサーバ

www4.atwiki.jp

www17.atwiki.jp

www26.atwiki.jp

www30.atwiki.jp

www36.atwiki.jp

www37.atwiki.jp

www38.atwiki.jp

www39.atwiki.jp

www40.atwiki.jp

www41.atwiki.jp

www42.atwiki.jp

www43.atwiki.jp

www44.atwiki.jp

www45.atwiki.jp

www46.atwiki.jp

www47.atwiki.jp

www48.atwiki.jp

www49.atwiki.jp

www50.atwiki.jp

www51.atwiki.jp

www52.atwiki.jp

www53.atwiki.jp

www54.atwiki.jp

www55.atwiki.jp

www56.atwiki.jp

www57.atwiki.jp

www58.atwiki.jp


2014年03月09日 19時00分追記

現在、ユーザ情報流出につきまして警察に相談を行いました。

今後につきましては、警察と相談の上、進めてまいります。


各wikiのメンバーのパスワードについて

各wikiのメンバーのパスワードの再発行や変更はできません。

お手数ですが、再度メンバー登録いただけますようお願いいたします。

管理者様におきましては、不要となる旧メンバーアカウントを削除と新メンバーアカウントの承認をいただけますようお願いいたします。


ファイルの改ざんについて調査/対策を行っております。

現在のところ、弊社で把握している点は以下の通りです。


1.一部のサーバのwikiにおいて、リダイレクトするスクリプトを設置されたことを確認致しております。

現地点で改ざんされたと把握できたページにつきましては、対応を完了いたしております。


2.一部のサーバのwikiパスワード再発行ページにおいて、ページの改ざんされたことを確認しております。

現地点で改ざんされたと把握できたページにつきましては、対応を完了いたしております。


3.インターネットの一部のサイトでJavascriptの改ざんがされたという記述が見受けられます。

弊社で調査いたしましたが、現在のところ、改ざんは確認されていません。


4.インターネットの一部のサイトで@wikiにウイルスが仕込まれたという記述が見受けられます。

弊社で調査をいたしましたが、現在のところ、ウイルスやウイルスによる通信は確認しておりません。


5.インターネットの一部のサイトで@wikiへアクセスすると、open2ch様へ攻撃するという記述が見受けられます。

open2ch様に確認いたしましたところ、現地点で、@wiki経由で攻撃は無いとご返答いただきました。


クーポンメールが閉鎖(2014年2月23日更新)

予想ネットなどを運営するリアラスが手がけるクーポンメールのサービス終了が先日発表されました。

更新履歴には特に記載しませんが、紹介停止してメール受信系閉鎖サイト一覧に移動させていただきました。

クーポンメールはアクションに対して単発換金が出来る面白いサイトでした。

正直リアラス系列ではポイントボックスが真っ先に消えると思っていました。

豚さんの粘りはある意味驚きです。

少し話は変わりますが、超速ポイントDXのサイト消失を本日確認。

1月半ば頃には確認していたので、単なるサーバーダウンという可能性もあるので、こちらはしばらく様子見。

しばらく経っても復活しないようならば、ミラクルナビゲーションが運営する系列は紹介停止にする予定です。

追記:2014年2月26日、超速ポイントDXのサイト復活を確認。サイト上に特にアナウンスはないですが単なるサーバーダウンだったのかもしれません。


タメトクが閉鎖(2014年2月22日更新)

株式会社PR TIMESが運営するポイントサイト「タメトク」のサービス終了が決定。

以前は「ポイントちゃんねる.jp」という名前のサイトでしたが、2012年9月に全面リニューアルして名称もタメトクに変更。

リニューアル直後は頑張っていたようですが、1年も経たないうちに次々とコンテンツが終了。

この転落ぶりだと夜逃げ閉鎖しても不思議ではなかったですが、最後はきちんと清算してサービス終了するようです。

閉鎖対応としてポイント交換ラインを5000P→1000Pに引き下げるようです。

交換ラインに達している方は交換期限までに手続きお忘れなく、


アップデートで感染してしまう新型ウィルス登場(2014年1月23日更新)

動画再生ソフト「GOM Player」のアップデート機能を利用した新たなコンピュータウイルス感染の手口が確認されたとのこと。

セキュリティ企業のラックが公式サイトで注意を促しています。

自動アップデート時に不正サイトへの誘導されてしまうウィルスのようです。

正規のソフトウェアのアップデート時に起こってしまうことなのでユーザー側で対応するのは難しいですね。

GOM Playerはこの報告を受け、調査及び対策の検討を開始し、安全が確認されるまではアップデートサービス(GOM Playerを含むすべてのGOM製品(GOM Encoder、GOM Audio、GOM Tray))を一時停止するようです。

同ソフトに限らずアップデート機能は多くのソフトで備わっている機能なので、同様の手口が多発しないことを願うとともに、各ソフトウェア提供企業の迅速な対応を期待したいです。


ASPの再編(2014年1月18日更新)

2013年はアフィリエイトサービスプロバイダーの閉鎖・サービス終了が続きました。

コンテンツ連動型広告のマイクロアド、DeNAのポケットアフィリエイト、NTTの“My”アフィリエイト等など。

ポケットアフィリエイトに関してはガラケー時代の終焉を感じさせます。

携帯専用のASPとして名を馳せましたが、スマホのシェアの伸びとともに存在感が薄くなっていったかも。

まだまだガラケーを使っている人はいますが(管理人の家族にも二人います)、そういった方はシンプルさを求めてガラケーを選択されている方も多いようなので、携帯でインターネットをあまり見ないのかもしれませんね。

スマホの広告も充実しているモバハチなどもあるので、携帯サイトを運営されている方はそちらでカバーすると良さそうです。

“My”アフィリエイトはNTT運営とのコトで開始時点で話題に上がり、後発ASPとして成長を期待していたサイトの一つでした。

クリック報酬広告が充実していましたが、全体的な広告数が伸びず最後まで盛り上がりに欠けてしまいました。

マイクロアドは表示されるだけで報酬が獲得できる広告があり、一気に大きくは稼げないですが着実に稼げるサイトでした。

PeXへ1円から換金できる点も良く、私も幾度かPeXへ移行させていただきました。

アクセス数が多いサイト・ブログなどを運営されていた方にとっては貴重なASPだったと思います。

ASPは長らく飽和状態が続いていたので、この流れは自然な成り行きと言えそう。

2014年以降もASP界の再編は続くのか注目したいところ。